【LEE@輸入ビジネス】

851号「幹部になりませんか?」

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こんにちは。

LEEです。

 

先日求人の案内をさせて頂きましたが、

まだ確認していない場合は

こちらからご確認下さい。

 

すでに応募があり現在選考中です。

http://leestyle.info/_bcn?id=11111111

※10月10日まで

 

ちなみに補足しますが

弊社は少数精鋭のプロ集団を

目指しているため、

今回の応募は幹部候補と言っても

過言ではありません。

 

 

役員として

コミットして会社を盛り上げて

くれる人材はウェルカムです。

 

と言うより弊社をうまく

使ってもらっていいと思っています。

 

ただ組織に入るよりも

組織を変えてやるぐらいの

意気込みを持っている方がいれば

最高です。

 

 

私の給料を減らしても

その方が優秀で会社に貢献するなら

その分の分配をします。

 

・小さい会社の幹部って…

・小さい会社の幹部だからこそ!

 

と2パターンの思考になりますが

小さい会社の幹部って

交渉がしやすいですし

自分への融通が利きやすいです。

 

 

そして出た利益の分配は

やはり大きいです。

 

1つ例を挙げますが、

私が大卒で入社した上場企業は

当時2000名、同期は350名いました。

 

 

確か創業5年ぐらいだったと思いますが、

創業時は一人です。

 

いつの間にか上場して

一時的にですが

時価総額はマクドナルドを超え

YAHOOの資本まで入り

業務提携までするようになっていました。

 

 

かなりきつかったと思われる

最初の創業メンバー数名は

そのタイミングで創業メンバーに参加して

今はそれぞれ大きな富を得ています。

 

富を得れた理由は確実に

「タイミング」です。

 

 

当時の私の上司は

ボーナスが100万とか200万の世界、

会社の株を分配してもらって

ストックオプションでの

収入もあり大きな富を得ていました。

 

 

役員はストックオプションなども

含めると億単位で収入を得ていましたね。

 

私は新卒でそれを

ずっと眺めていましたが、

時代が変わり同期入社からは

そんな人は一人も現れませんでした。笑

 

いくら能力があっても

会社にお金が無かったので

100%ではありませんが

かなり確率が低かったです。

 

 

最終的に末端の新入社員の

歩合までカットになりましたので…

ですので少数精鋭な

プロ集団を作りたいのです。

 

つまり、私と一緒のタイミングで

入社した同期がいくら頑張っても

幹部の位置には行けなかったと言う事です。

 

 

(ちなみに同期入社の350名中

3年後には300人以上は

いなくなっていました。。。)

その違いは素質でも上司への接待でも

能力でも無く「タイミング」です。

 

 

縁とか運とかとも言いますが

タイミングが本当に大切です。

 

そして接している人と環境が変わると

人生が変わります。

 

そのくらいの気持ちで私は

入社して頂ける方を

迎いいれようと考えています。

 

 

そして起業して感じますが

二番手ぐらいが最も良いかも?

と思う事が多いです。

 

 

起業家って実は

私の話ではないですが

楽ではありません。笑

 

・資金調達

・ストレスや孤独

・リスク

ここらへんが大変です。

 

起業家をたくさん知っていますが

もちろんダメになる場合もありますし

すごく苦しんでる場合も知っています。

 

しかし二番手って一番大変な事を

トップが解決した状態の、

会社の資金、資源、知恵を使う事が出来ます。

 

 

そして、私より能力が高ければ

私より給料を出す事も可能です。

 

こんな環境で仕事が出来るのは

「今」しか無いと思います。

 

 

そういう意味でも

応募を是非検討してみて下さい。

http://goo.gl/forms/14HnqyI3TB

※10月10日まで

 

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