【LEE@輸入ビジネス】

737号「警察に行ってきました。」

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こんにちは。

LEEです。


つい最近警察に行ってきました。


警察と聞くと

何かトラブルや交通違反などでしか

行く用事が無いですね。


行った事が無いと言う人も

もしかしたらいるのかも知れません。


もしくは古物商を取得しにい

行く時ですね。


※オークションビジネスに古物商は必須です。


私もここ2年程は

交通違反もトラブルも無いので

行った事がありませんでした。


しかし、つい先日行かざるえない

理由があり行ってきました。




何があったのかと言うと…













































トラブルです。


もちろんプライベートの

トラブルでは無くて

ビジネス上のトラブルです。


以前にちらっとメルマガで

記載した事がありますが、

「複数の商品を仕入たが

届いた個数が不足していた。」

事によりPAYPALのクレームだけでは

対処できず警察の必要書類を

取得しに行きました。


今回とあるセラーから

2つ以上の商品を仕入れましたが

商品は2つしか届かなかったと言う内容です。


PAYPALは追跡番号で

クレームなどの事実関係を判断しています。


つまり追跡番号が発行された段階で

「正常に取引が出来ている」

と判断する事になります。


つまり今回は個数は違えと

商品の一部を受け取っており、

PAYPAL側からすると

こちらが受け取っていない証明が

出来ないと言う形になります。


個数が違うと言う証明は

日本の場合は警察の

被害届け or 相談番号

が必要になります。


そこで警察に行ってきたわけです。


警察の過去の相談ケースでも

あまり無いので、

・PAYPALってなに?

・EBAYって何?

・転送会社って何?

と言う状態で

ほぼプチセミナーと言う感じでした…w


ちなみに4年以上物販を継続して

ebayの買い手としての評価は

1000程あるのですが、

今回のケースは人生2回目の

経験となりました。


初心者からすると

「警察!?」と言う反応になるかも知れないですが

私で人生2回目なので

経験しない場合もありますし、

経験しても警察で番号を取得して

PAYPALに提出するだけなので

この事を頭の片隅に

入れておくだけで良いかと思います。


おどおどしていると

逆に怪しまれるので(笑)

もしそういう経験を今後した場合は

胸を貼って警察に行きましょう。


犯罪はダメですよ!


2年以上前の過去記事でも

少しこの無いように触れていますので

宜しければこちらから読んでみて下さい。

http://cooak.jp/bn/lee2/x104




■質問やご意見はこちらまで

lee.chongbong@gmail.com

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