【LEE@輸入ビジネス】

670号「ビジネスの本気度は○○と○○で解る。」

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こんにちは。

 

LEEです。

 

 

ビジネスの本気度は人それぞれ異なります。

 

 

・とりあえず稼ぎたい

 

・独立して大きな会社を作りたい

 

上記はぜんぜん異なります。

 

 

そして、この本気度の

 

判断材料として絶対的に

 

「ビジネスに向き合っている時間」と

 

「情熱」が比例します。

 

 

人と話すとどのくらいの本気度があるか

 

最近では解るように思います。

 

 

特に飲みに行ったりすると(笑)

 

ここははっきりと解ります。

 

 

自分のビジネスの事を

 

話している時に熱があるかどうか、

 

質問に熱があるかどうか、

 

これは受取る側からも感じられます。

 

 

でここの熱がある人は

 

「お金」意外にやりたい事や

 

なりたい自分を持っています。

 

 

お金には情熱って実はあまり

 

かけられないんですよね。

 

 

私の話で行くとまずは

 

「ただ稼ぎたい」と言う事が第一として

 

2011年に独立をして今は会社を

 

2社経営しています。

 

 

よくよく考えてみると

 

「稼ぎたい」と言う気持ちは

 

今でも変わりませんが、

 

「その他」の事が自分を突き動かしている

 

場合が多くあった事に気付きました。

 

 

ここで言う「その他」とは何か?

 

 

例えば50万円ぐらい稼げるようになった時は

 

「この商品を日本に広めたい」とか

 

「この手法をマスターして1番になりたい」とか

 

「実店舗を持ってビジネスをしたい」

 

そう思うようになりました。

 

 

これって「稼ぎたい」と言う

 

最優先にしているように思っている事と

 

全く異なる事をしています。

 

 

商品を日本に広めるには時間がかかりますし

 

そんな力を当時は持っているはずもありませんし。

 

 

1番になりたいと思う事も

 

別に1番にならなくても稼げますが、

 

お金では無い所に目を向けています。

 

 

実店舗に関してもまさに今

 

取り組んでいますが、

 

最初から解ってはいましたが、

 

儲かるか儲からないかで言うと

 

ネットに注力する方がお金は稼げます。笑

 

 

しかし、本当に面白いです。

 

 

情熱を持っている程、

 

ビジネスって面白いんですよね。

 

 

一番最初にお伝えした

 

絶対的に時間と比例すると言う話ですが、

 

圧倒的な結果を出している人程実は

 

ビジネスに時間を使っています。

 

 

フェイスブックで自由そうにしている人程

 

あまり稼げてなかったりもしますし。

 

 

何もそれが悪い事と言う訳では無くて

 

ビジネスに情熱を持っている人程、

 

時間を多く使っていて結果も出している事が

 

多いです。

 

 

ここで言う「時間」とは作業時間では無くて

 

「考えている時間」です。

 

 

ビジネスの本気度って人それぞれですが

 

同じぐらいの本気度の人と接する方が

 

落ち着きますし、

 

何よりも楽しいなと思います。

 

 

ですので、

 

出来るだけ自分と等しい本気度の持ち主、

 

あるいは自分よりも高い本気度の持ち主と

 

交流を深めて行くと良いですね。

 

 

その判断材料としては

 

「情熱」と「向き合っている時間」

 

があるのかなと思います。

 

 

 

あなたはどうでしょうか?

 

 

 

 

■質問やご意見はこちらまで

 

lee.chongbong@gmail.com

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