【LEE@輸入ビジネス】

630号「デジタル商品とアナログ商品」

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こんにちは。

 

LEEです。

 

 

 

デジタル化が進んでいる中

 

デジタル商品が売れて行く中

 

反比例してアナログな層を狙って

 

物販で稼いでいる人もいます。

 

 

 

例えばマニア商品、

 

いくら最新商品が出ても

 

マニアな顧客層は

 

その商品に惚れ込んでいるので

 

そこにお金を使います。

 

 

 

例えば廃盤商品や限定商品、

 

または希少性のある商品です。

 

 

 

天井値は高くないように思いますが

 

私の知り合いでも

 

1種類の商品群だけで

 

月の利益が200万円以上出し続けている

 

経営者も知っています。

 

 

 

例えばAPPLE商品の

 

最新商品の付属部品やアクセサリーなどに

 

目をつける人は多いです。

 

 

 

しかし、逆にアナログな商品を

 

見つける戦略も有りだなと思います。

 

 

 

まぁいわいる中古市場ですね。

 

 

 

デジタル化と反対に進んでいるように思いますが

 

これはこれで少数派のビジネスができますので

 

有りだなと思います。

 

 

 

当社でももちろん最新商品を

 

リサーチし続けていますが

 

継続的にマニア層向けの商品は

 

再販できる時は販売を行っています。

 

 

 

このようにデジタルが進んでいる中

 

物販ではアナログな商品

 

マニアな商品を扱って

 

稼ぐ事が可能なので

 

ここらへんも物販も

 

魅力ですね。

 

 

 

私が持っているファミコンソフト

 

100本ぐらいはあるのですが

 

そろそろオークションで販売しようかな

 

なんて思っています。笑

 

 

 

ま、補足しておくと

 

初心者が最初に取り組むべき事は

 

身近にある不必要な商品や

 

価値の付きそうな商品を

 

ヤフーオークションで

 

販売してみると良いですね。

 

 

 

事実私も最初は

 

ヤフオクで不要品を販売してましたし

 

そういうスタートの仕方が

 

最もスムーズに初心者が行動

 

できるのかなと思います。

 

 

 

マニア層の中古市場を狙う事と

 

初心者が最初にするべき事は

 

似ていますね。

 

 

 

アナログ商品を狙う事も

 

考えてみても良いですね。

 

 

 

 

 

■質問やご意見はこちらまで

lee.chongbong@gmail.com

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