【LEE@輸入ビジネス】

593号「本当のライバルは他媒体にいる。」

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こんにちは。

 

LEEです。

 

 

まず告知ですが

 

かなりご好評頂いていた

 

プライスハッチですが、

 

一旦サービスを終了する事になり

 

現在はページが表示されていません。

 

 

 

実はグレードアップ版を開発しており、

 

現在は最終の動作チェック中となりますので

 

2-3日程でこのメルマガで

 

ご案内ができるかと思います。

 

 

 

どこがグレードアップされたかと言うと

 

 

 

・更に機能を追加

 

・スマホでも検索ができる

 

・シンプルで使い易い

 

 

 

従来のprice-hatchiより

 

上記がグレードアップされたと

 

思って頂ければと思います。

 

 

 

もちろんその他の変更もあり、

 

本当に良いツールに仕上げる事ができました。

 

 

 

自分で言うのもあれですが

 

かなりオススメです!笑

 

 

 

もちろん無料ですので、

 

是非とも楽しみにお待ち下さいませ。

 

 

 

本当のライバルは他媒体にいる。

 

と言う話をしたいと思います。

 

 

 

同じブラットフォームで

 

販売するに当たり

 

価格調整が必須となっています。

 

 

 

他店より安くしたり

 

他店と同じにしたり

 

特にAmazonではそのような対策が必須です。

 

 

 

しかし、顧客目線からすればどうでしょう?

 

 

 

私自身

 

昨日も今日もオフィス用品を

 

ネットで買いましたが、

 

しっかりと色々な媒体を

 

比較します。

 

 

 

職業病とも言えるべきこの行動、

 

もちろんこの行動を起こさず

 

・楽天ファン

 

・Amazonファン

 

・ヤフオクファン

 

と言うように

 

その媒体でしか買わない

 

根強いファンも存在します。

 

 

 

そして例えばGOOGLEショッピングファン

 

カラメルファンなどのように

 

ニッチなファンも存在します。

 

 

 

しかし、そもそも通販の

 

ヘビーユーザーでは無く

 

ライトユーザーがいます。

 

 

 

購入頻度が少なく

 

まだファンと呼べる程

 

媒体に慣れていません。

 

 

 

そういったライトユーザーは

 

検索エンジンから商品を探します。

 

 

 

また、少し前にお伝えした

 

潜在的なニーズを持った

 

ユーザーも検索エンジンから商品を探します。

 

 

 

例えばオフィスを探していたら

 

オフィス用品も欲しくなり

 

辿りついた販売ページで購入。

 

 

 

こういった例もありますね。

 

 

ですので

 

本当のライバルは他媒体にもいる事を

 

理解しておきましょう。

 

 

 

このように検索エンジンを意識する事は

 

基礎中の基礎ではありますが、

 

多くの人が意識できていない事も

 

また事実としてあります。

 

 

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

 

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