【LEE@輸入ビジネス】

539号「複数人で一緒に仕事をする事は正しいのか?」

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こんにちは。

 

LEEです。

 

 

よく外のカフェで複数人で

 

仕事をしている人を見かけます。

 

 

私も何度かやった事があります。

 

 

ビジネス仲間と外でリサーチや

 

実務をすると言う行為ですね。

 

 

これに関しては頻度が多い場合は

 

一度はやってみる事をオススメします。

 

 

何故なら実務は一人でする事が多く、

 

改善の余地があるかも知れないからです。

 

 

仕事の効率やスピード感を

 

他者と比べられるからです。

 

 

・自分では最速で作業している

 

・自分では超効率の良い作業をしている

 

 

そう思っていても

 

自分より処理速度が早い人は大勢います。

 

 

効率や処理スピードはかなり

 

ネットビジネスでは大事です。

 

 

例えばタイピングにしても

 

早い人と遅い人では大きな差が生まれます。

 

 

このゲームを使って人と点数を

 

確認し合ってみる事でも良いとは思います。

 

 

実際に私の会社の中では

 

私が最も早く処理ができますし、

 

タイピングのスピードは

 

かなり早い方です。

 

 

いくら良い能力があっても

 

処理速度が遅いと

 

必然的にビジネスのスピードも

 

遅くなるのです。

 

 

これを解決できるのが

 

他者比較です。

 

 

他者比較するには共通のゲームで

 

点数を競う事でも可能ですが、

 

(以前に紹介した寿司打と言う

 

タイピングゲーム。http://neutral.x0.com/home/sushida/play1.html

 

 

一緒に実際に実務をやってみると

 

自分の作業レベルがどの程度なのか

 

知る事ができるので

 

たまにはやってみても良いのでは

 

無いかと思います。

 

 

ただし、あくまでも

 

作業レベルの比較にはオススメであり

 

ぐだぐだ喋りながら外で仕事をする行為は

 

効率は悪くなるのでオススメしませんが(笑)

 

外で複数人で仕事をする機会があれば

 

目的意識を持って仕事をする事を

 

オススメします。

 

 

久々に寿司打を社内でやって

 

競ってみようと思います。

 

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

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