【LEE@輸入ビジネス】

1→2の方が稼げます

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こんにちは。

 

LEEです。

 

よくリサーチの話になると「派生しましょう」と

言う言葉を聞くと思います。

 

私自身もリサーチに関しては

例えば以下のように派生します。

 

儲かる商品

儲かるブランド

儲かる出品者

 

仕入れの際にも

 

一度仕入れたセラー

直接取引

同じカテゴリーの商品を

持っていないか問い合わせる

 

このような形です。

 

一度知った情報や

一度知り合った商品や

一度知り合ったセラーは

派生してキャッシュポイントを探しています。

 

キャッシュポイントとは簡単に言うと

「利益が発生する点、売り上げが発生する点」

です。

 

新規のリサーチのみで一生ビジネスを

できるか?と問うとおそらくできないと思います。

 

もちろんできる人もいるかも知れませんが

体力的に大変ですね。

 

ここらへんは何を目指すかによって

異なりますが、

私はそれは目指しません。

 

組織や仕組みを作り

従業員やビジネスパートナーにも手伝ってもらい

私はやりたい事をやり続けたいです。

 

どんどん新しいビジネスにも挑戦して

大きくして行きたいなと思います。

 

「派生」はリサーチに限った話ではありません。

 

ビジネスに引用できます。

 

例えば輸入ビジネス周辺にも

様々なサービスがあります。

 

転送業者

代理購入業者

卸業者

問屋

国内配送会社

電話受付代行会社

 

もっともっと多くの業態がありますね。

 

私は現在輸入ビジネスと並行して

派生の思考を持って、

輸入ビジネスに紐づくサービスを考えています。

 

もっと効率良くできないか?

もっと使いやすくできないか?

こんな事をしたらおもしろいのでは?

などを考えてこの業界をより明るくしたいと

思っています。

 

今年中にいくつかのサービスは紹介できると

思います。

 

このようにリサーチだけでは無く

ビジネスにおいて派生する事も

1つ良いと思います。

 

0→1より1→2の方が確実に

難易度は低いです。

 

ラーメン屋がアパレル経営するより

ラーメン屋がうどん屋をやった方が

難易度は低いですね。

 

一番良いのはラーメン屋を

FC展開するかのれん分けをして

収益の出るビジネスプランを

拡げて行く事ですね。

 

このように今自分がしているビジネスの

周辺を探してみましょう。

 

それは何も大きなビジネスでは無く、

儲かる商品からの派生

儲かるカテゴリからの派生

儲かるリサーチ方法からの派生

儲かる仕入れ先からの派生

などなど

すぐ実践できる事から始めると良いでしょう。

 

実践しても失うリスクは自分の労力のみで

収益は上がる可能性が高いです。

 

■LEEへの質問はこちら

lee.chongbong@gmail.com

 

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