【LEE@輸入ビジネス】

遮断力を付けよう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

まず1点お詫びがあります。

 

リンクが切れていました。

 

 

■AMEX特別紹介キャンペーン

 

http://leeeeee.web.fc2.com/amex.pdf

 

 

こちら現在は復旧しました。

 

尚、現在初年度無料キャンペーン中で

 

最大27300円が無料です。

 

 

以後、リンク切れがありましたら

 

お知らせして頂けましたら幸いです。

 

 

 

 

 

先日BI○ TOMORROWは

 

場合によっては読まない方が良いと

 

言う記事を書きました。

 

 

それに続いて本日は「遮断力」に関して

 

お伝えしようと思います。

 

 

たまにはプライベートの話も

 

書きたいと思います。

 

 

月に一度程、

 

友人とゴルフに行きます。

 

 

みんな企業家ですが

 

接待ゴルフのような雰囲気は無く(笑)

 

ワイワイしています。

 

 

チーム戦で勝敗を競ったり

 

個人戦で勝敗を競ったりします。

 

 

そういう中でやはり

 

ビジネス歴が長い人が

 

ヤジを飛ばしてくるわけです。

 

 

「右に池があるよ」

 

「正面に木があるよ」

 

「たぶん右に飛ぶんじゃないかな」

 

 

こんなふざけた感じで

 

ペナルティーを受けさせようと

 

ヤジを飛ばします。

 

 

おもしろい事に

 

そういう声に反応して

 

言われた人がその通りの結果になる事があります。

 

 

これは何故かと言うと

 

「意識が向いている」からです。

 

 

「意識が向いた結果が出る」

 

と言う事です。

 

 

すでにゴルフを8年ぐらいしていますが

 

心理的に意識が向いてる結果が

 

高確立で起こります。

 

 

「前に池がある、

 

これを超えないと行けない。」

 

 

そうすると池にポチャンとハマる事が

 

多々あります。

 

 

池に意識が行き過ぎてしまっています。

 

池なんて意識せずに打てば普通に超えられます。

 

 

そういう中でどういう施策を立てたかと言うと

 

「遮断する事」です。

 

 

人の話を素直に聞く事は大切ですが

 

不必要な情報は遮断しています。

 

 

プライベートでもビジネスでもそうです。

 

 

「意識が向いた結果が出る」

 

必要な事は遮断せずにインプットし

 

それ意外の不必要な事は

 

遮断してしまいましょう。

 

 

ですから、色々な情報が飛び交っていますが

 

遮断力を付け、

 

取り入れる情報、

 

取り入れない情報を

 

選別しましょう。

 

 

遮断力を付けるには

 

まず目標を決めて、

 

その上での精査が必要です。

 

 

 

 

 

 

■LEEへの質問やご意見はこちら

 

lee.chongbong@gmail.com

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*