【LEE@輸入ビジネス】

輸入ビジネス<物販ビジネス

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こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

国内業者と取引がある場合は

 

有利な事があります。

 

 

例えば融資の際もそうですし、

 

出店審査系の時もそうです。

 

 

私は国内の日本総代理店と

 

契約して正規取次店をしています。

 

 

これはラッキーだったのですが

 

先方からアプロ―チがあったため

 

条件等を話し、契約する事ができました。

 

 

法人ではなく、個人の時です。

 

 

先方からのアプローチは

 

私のネットショップを見て

 

「当社の商品も扱って欲しい」

 

と言う連絡を運良くもらいました。

 

 

私達の輸入ビジネスは

 

海外と国内で価格差があり

 

その利幅で稼いでいます。

 

 

ですから、儲かる商品を見つける事さへ

 

できれば稼ぐ事は可能です。

 

 

しかし、その反面

 

社会的信用はそこまで高くない部分があります。

 

 

ネットビジネスと言うビジネスは

 

まだまだ理解に苦しまれる場面があります。

 

 

融資の際も担当者に質問攻めに

 

合いましたし、

 

去年に某モール出店の際には

 

「仕入伝票」を見せてくれと

 

言われ、Amazon.comや

 

その他海外サイトからの納品書等を

 

見せてみましたが、

 

全く信憑性が無く審査に落ちた事もあります(笑)

 

 

それに比べて国内業者と取引があれば

 

非常に有利に評価される事があります。

 

 

ですので1つでも良いので国内業者と取引を

 

しておく事をオススメします。

 

 

「輸入ビジネス」と呼ばれる事が多く

 

「輸入で無いといけない」と言う認識も

 

あるかも知れませんが、

 

そうでは無く「物販ビジネス」と言う括りで

 

このビジネスを考えると良いでしょう。

 

 

仕入先は海外で無くても

 

良いのです。

 

 

国内業者との取引は意外にも

 

個人でも可能です。

 

 

大手メーカー等は実店舗が無いと

 

契約はほぼ無理ですが、

 

問屋や小さいメーカー等は

 

ぜんぜん取引する事は可能です。

 

 

取引方法はメールか電話で

 

率直に扱いたい旨を伝えるだけです。

 

 

もしくは展示会等に足を運び意欲のある

 

業者を見つけに行っても良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

 

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