【LEE@輸入ビジネス】

簡単にできるライバルとの差別化その1

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こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

明日にはこちらの無料プレゼントの

 

キャンペーンが終了します。

 

 

まだ手に入れていない方は

 

是非無料プレゼントを受け取って下さいね。

 

 

https://www.viral-manager.com/aff/111529/1629/

 

 

 

本日は「販売者も消費してみる。」

 

事について今日はシェアします。

 

 

商品を販売する上で商品説明や

 

商品の魅力を伝えるのは重要です。

 

 

そこで最も効果的なのが

 

自分が売っている商品を実際に

 

自分も使ってみる事です。

 

 

そうすると「私も○○を使用していますが○○ですー」

 

と当事者として接客ができます。

 

 

一般的にECサイトへ問い合わせると

 

「○○と言うお客さんが多いですね」と

 

第三者を出す事により信頼を上げていますが、

 

その上で自分も使用していて、

 

その意見を言う事ができれば

 

より信憑性があがり顧客の信頼も

 

厚くなるでしょう。

 

 

大きな会社になり、

 

システムを組み、

 

個人の能力が問わずとも収益を出せる

 

企業なら話は変わってきますが、

 

私もそうですが、

 

まだまだスタッフ個人の力が

 

非常に重要になってきます。

 

 

そういう理由もあり、

 

扱ってる商品全てとまではいかないですが、

 

扱ってる商品ブランドの1商品だけでも

 

使ってみる事をオススメします。

 

 

不良品とか不良在庫とかがベストです。

 

 

つい先日ですが実際に、

 

扱っているブランドの商品を買い、

 

現状は使用していて、

 

ブランドの理解を深めているところです。

 

 

ここまでやっている会社は

 

非常に少ないので、

 

他社との差別化に役立ちます。

 

 

使用するとこの商品の良さが解るので

 

より思い切って販売をする事ができます。

 

 

使用する前は気づかなかった事も

 

解ってくるので自社でしか把握していない

 

魅力を顧客に使える事ができます。

 

 

今は過去に比べると外注を使っている

 

実践者が多く商品を触らずに販売している

 

ケースもあるので、

 

これをやる事により差別化が図れるかも知れません。

 

 

本当の顧客のニーズを知るには

 

顧客と近い行動をすればする分

 

ニーズに答えられると私は思います。

 

 

 

 

■LEEへの質問やご意見はこちら

 

lee.chongbong@gmail.com

 

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