【LEE@輸入ビジネス】

物販の究極とは

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こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

今39400円分の教材が無料でもらえます。

 

 

 

 

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以前に物販であれば

 

仕入れ先はどこでも良いと言う話をしました。

 

 

アメリカからでも良いですし

 

ヨーロッパからでもいいですし

 

アジアのベトナムとか

 

タイとかフィリピンとか

 

もちろん国内仕入れでも良いと思います。

 

 

仕入価格より高く売り

 

その利幅が出るのであれば仕入れが

 

どこであろうと良いと思います。

 

 

基本的にアメリカ、ヨーロッパ仕入れの場合

 

「商品力」「ブランド力」に力を借り、

 

ヤフオクやAmazonなどの

 

プラットフォームの集客力に力を借りて

 

販売をしています。

 

 

私達は基本的に物を売る事を

 

仕事にしているわけですが、

 

大きく考えると物を売るには

 

様々な項目があります。

 

 

メーカーがマーケティングをして

 

ニーズのある良い商品を作り

 

その商品を仕入れられるサイトがあり、

 

その商品を日本まで送ってくれる配送会社があり

 

その商品を出品できるサイトがあり、

 

その商品に興味のある人を集客してくれる

 

プラットフォームがあるから

 

ビジネスが成り立っています。

 

 

現在個人的にもチャレンジしているのですが

 

商品化や製造に関しては

 

今後もどんどん取り組んで行きたいと思っています。

 

 

消費者のニーズをマーケティングして

 

そのニーズにマッチしている商品を製造し

 

その商品を作り、

 

小売りしたり、

 

卸をしたり、

 

最終的にはそういうところを現在は

 

目指しています。

 

 

何故なら単純に収益性が高いのも理由の1つですが

 

私はそれが物販の究極と思っています。

 

 

自分で売れる商品を作れれば

 

メーカーの商品を仕入れずに済みますし

 

自分が好きなような売る事ができるからです。

 

 

アメリカ、ヨーロッパなどからの仕入れは

 

基本的に「商品力」「ブランド力」があるから

 

仕入れて販売するだけで利益が出ます。

 

 

しかしアジアからの仕入れは

 

「ブランド力」はあまり無く「商品力」が鍵となり

 

顧客のニーズを理解しているか否かが

 

非常に重要になってきます。

 

 

逆に言うとアメリカやヨーロッパ仕入れでは

 

「顧客のニーズ」は

 

そこまで気にならないかと思います。

 

 

そういう意味でも物販の究極は

 

「自分で商品を作る事」だと思います。

 

そして、作るならアジアが一番

 

コストが安く作れます。

 

 

有名なのが中国ですね。

 

もちろんベトナムや韓国や

 

その他アジアで製造しているメーカーは

 

多く存在します。

 

 

中国からの仕入れは

 

そういう意味では物販の発展性や将来性を

 

感じますので、中国輸入の知識は

 

最低限持っておいて損は無いでしょう。

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

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