【LEE@輸入ビジネス】

外注する時の1つの指標

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こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

昨日紹介したこちらの効率化サービスは

 

多くの方が申込んでいます。

 

 

サービス詳細ページにも記載の通り

 

・商品登録(新規出品、カタログ出品)

 

・検品&荷受け

 

・納品書

 

・配送ラベル

 

・商品ラベル

 

・Amazonへ納品

 

全て代行してくれる新サービスです。

 

https://www.viral-manager.com/aff/77919/1590/

 

 

おそらくもうすぐ定員に達するので

 

検討している方は早めにチェックして下さいね。

 

 

さて、こういった外注サービス、

 

みなさんは活用していますか?

 

 

2〜3年前まで無かったような

 

便利な代行サービスは

 

どんどん増えていますね。

 

 

転送会社なんかもそうですね。

 

 

適材適所と言う言葉がありますが、

 

こういうサービスは場合によっては

 

取り入れた方が良いです。

 

 

具体的に私が過去に取り入れた事がある外注を

 

紹介してみましょう。

 

 

まずは一人物販時代

 

・ヤフオクの出品

 

・ネットショップの商品登録

 

・配送代行

 

・電話の受付代行

 

 

スタッフ雇用後

 

・ネットショップの商品登録

 

・配送代行

 

・PPCの運用代行

 

・SEO対策

 

・バナーの代行

 

・セミナー集客などのライディングページのデザイン代行

 

 

等々

 

 

今日は少し違う視点で

 

外注の事をお伝えしてみますね。

 

 

「一人でできる事」は限られています。

 

 

私はどちらかと言うと

 

全て自分でやってしまう癖があります。

 

 

任すより私がその作業単体で見ると

 

スピードが早いからです。

 

 

でも、現状はそうでは無く

 

昔に比べるとかなりの量の作業を任しています。

 

 

今外注やスタッフ含め、人に任せている作業を

 

一人でやるとするなら、

 

どのくらい時間がかかるか想像できないぐらい

 

長い時間がかかります。

 

 

何でもかんでも任せれば良いと言う事ではありません。

 

 

1つ指標を作るとするなら

 

「一番時給の低い作業」を外注する事です。

 

 

 

 

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

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