【LEE@輸入ビジネス】

スタッフが泣きました

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こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

こちら多くの方がダウンロードしてくれています。

 

 

必ず+になるのでまだしてない人は

 

是非ダウンロードして下さいね。

 

 

https://www.viral-manager.com/aff/111529/1629/

 

 

 

上記のようなツールは必ず使った方が良いですね。

 

 

しかし、いくら良いツールがあっても

 

いくら良い販売方法があっても、

 

これが無ければ成果を上げる事はできません。

 

 

それは「やる気」です。

 

 

耳がたこになる程聞いて来た言葉だと思います。

 

 

では本当にやる気が必要なのか?

 

これを経験を元にシェアしますね。

 

 

まず「やる気」とは何でしょうか?

 

 

「モチベーション」と同じ意味で解釈している

 

人も多いですが、この2者は異なります。

 

 

「モチベーション」は「やる気を起こさせるための元となるもの」です。

 

 

つまり、まずは「モチベーションが高い」事が

 

大前提となります。

 

 

その上で「やる気」の有無が問われます。

 

 

ビジネスをしているとどうしても

 

やる気が起きない場面になる事があります。

 

 

実際に…

 

 

私もやる気が出ない時は

 

「商品探し」も見つかりませんし、

 

行動がダラダラした経験があります。

 

 

で、そういう自分に気づいて

 

やる気が起きない時は

 

仕事をしないようにしています。

 

 

うちの会社では「休憩は好きな時に取っていい」制度になっています。

 

 

休憩時間も自分で決めて最大限の

 

パフォーマンスを取るようにと

 

伝えています。

 

 

うちの会社はかなり緩いので

 

向上心無い人間はすぐダメになりますが、

 

高い人間はすくすく育ちます。

 

 

最近「やる気」をリアルに感じた事が

 

社内で起こったので1つ紹介しますね。

 

 

1ヶ月前に今まで雑務を依頼していたスタッフから

 

「社長、提案があります!」と言われました。

 

 

L「どうした?」

 

ス「○○の事業がしたいです!」

 

L「なぜ?」

 

ス「私は○○のスキルがあるし、自分が売上げを上げたいです!」

 

L「内容は?」

 

ス「ゴニョゴニョ〜」

 

L「解りにくいから企画書か何か出せる?」

 

ス「解りました!」

 

 

と言う会話がありました。

 

 

そうすると数日後、企画書を提出され

 

目を通しましたが、

 

具体性が無く再提出を求めました。

 

 

彼女はすぐに徹夜で資料作ってきました。

 

 

1ヶ月スパンの収益の絵を見せ、

 

どの媒体でどういう方法で、

 

それぞれどういう結果を出すのかを

 

プレゼンしてくれました。

 

 

その段階では本気かどうか解らなかったので

 

「考えておくね。」と言い、

 

検討のままにしておきました。

 

 

何度か打ち合わせをするうちに

 

彼女の熱意と「やる気」に負け、

 

その事業を彼女に任せる事にしました。

 

 

涙目になり「頑張ります!いや、結果出します!」

 

と言い今日から事業に取り組んでいます。

 

 

ここでポイントなのが

 

彼女からの発信と言う箇所です。

 

 

つまり、「やる気」があるからこそ

 

自分から発信できます。

 

 

自己発信のあるスタッフと

 

そうでないスタッフとで

 

「やる気」が違うのかなと感じる事もあります。

 

 

こういう事が最近会社でリアルに起こりました。

 

彼女の4ヶ月後に期待しています。

 

 

ですので、「やる気」とは何にも変えがたい物です。

 

 

「資金」とか「人」よりビジネスする上では

 

大切かなと思います。

 

 

 

 

 

 

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lee.chongbong@gmail.com

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