【LEE@輸入ビジネス】

よくある2パターンの外注方法

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こんにちは。

LEEです。

一昨日は物販ビジネス システム化セミナーでした。

参加して頂いた方はありがとうございました。

会場には当たり前のように100万円プレーヤーが

 

多くいました。

ただし、まだまだ外注や仕組み化に関しては

 

行ってる人は少なかったです。

もちろん駆け出しの方や

 

30万円プレーヤーの方もいました。

今一度 外注化を行う目的や

 

外注する理由についてよく考えてみましょう。

例えば月収10万円の人が外注化が必要かと

 

問われると私はNOと答えます。

副業で時間がない中でしたら

 

有りですが、独立している場合は

 

外注すべきではありません。

まずは大きく2つ外注する理由があります。

■2つの外注のパターン

1つ目

 

自分の作業を軽減、効率化し

 

今あるビジネスを更に伸ばすために外注する

 

例えばヤフオクの出品ページ作成を依頼するなど。

2つ目

 

新たなビジネスへの投資

 

自分ができない事を外注する

 

例えばオークション出身者が

 

ネットショップの商品登録をお願いするなど。

この2パターンです。

主には1つ目の理由が多いでしょう。

注意点としては最初から効率は求める必要はありません。

 

無我夢中でビジネスを進め、

 

行動し、経験を積む事が先決です。

今は少し余裕がありますが

 

私も月収70万円を超えるまでは

 

無我夢中でとにかくチャレンジする事を

 

続けました。

今思うと非常に非効率が作業をしていました。

 

しかしそういう時期は必ず必要です。

楽して月収100万円は不可能で

 

マラソンで例えると常に

 

ダッシュしているようなイメージです。

ですので月収10万円程の人が

 

外注するのは私はNOと答えます。

 

※副業の場合は除く

実際に私が外注を使い始めたのは

 

月収50万円程の時からです。

外注費が1万〜2万かかっても

 

その時間をリサーチに使えば確実に

 

利益が伸びると計算し確信できたからです。

2つ目の理由の場合は有りだと思います。

 

今あるビジネスは自分でもっと稼げるようにし、

 

今後展開するビジネスに投資する。

王道パターンはプラットフォーム→ネットショップを

 

始める時ですね。

こういう場合でしたら月収10万円、

 

独立している人でも外注するのは有りだと思います。

この2つの外注する理由をよく考えて

 

外注しましょう。

1つ言える事は自分でできる範囲の時は

 

外注せずに自分で行う方が良いでしょう。

キャッシュに余裕ができたら

 

少しずつ外注していく方が良いでしょう。

最後にもし今のLEEの能力で輸入ビジネスを

 

1からする場合どうやって外注するか?

についてシェアしたいと思います。

まずネットショップの商品登録を外注します。

 

そして私はその時間を使い、

 

商品リサーチ、仕入れのみを行います。

 

出品関係、梱包や配送関係は全て外注します。

その他は自分で行い

 

キャッシュに余裕ができたら

 

より多くの外注をすると思います。

 

 

 

■LEEへの質問はこちら

lee.chongbong@gmail.com

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