【LEE@輸入ビジネス】

「生き金」と「死に金」

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こんにちは。

LEEです。

今日は珍しく「お金」に関する内容を

シェアしたいと思います。

お金には「生き金」、「死に金」があると

言う話を聞いた事があります。

これは一利あると私も思っています。

私が今「人生」において

最も大切にしている事は「経験」です。

とりあえず経験した事ない事に関しては

すぐに経験するように行動しています。

変な話ですが、明日死ぬ可能性はありますし、

自分の人生は一度きりです。

いつまで人生があるのか解りません。

どうせなら楽しい人生の方がいいでしょうし、

自分の人生を歩みたいですし、

好きな事をやりたいですし、

自分や周りの人を幸せにしたいです。

ここ1年で大きく変わった事は

月の「支出」が多くなった事です。

サラリーマンの頃は

「パチンコ」や「買い物」や「旅行」に

お金を使う事がありましたが、

最近はそういう「お金」は使いません。

今はほとんどが「人との食事代」です。

または「人に会うための旅行費」です。

これは私が食と海外に関して

興味がある個人的な要素もあります(笑)

もちろんその他純粋にビジネスの

資金としても「お金」を投じています。

しかし、私はこの今使っている「お金」に関しては

正しいと思っており、

戻って来なくても良いと思っています。

以前にもお伝えしましたが、

私はサラリーマンの時から家計簿を付けています。

月収と支出において

いくら稼いで、誰と何に使ったのか?

を継続的にデータとして保存しています。

どれが「死ぬ金」で「生き金」かを

説明できるかどうかは微妙ですが、

私の中で1つだけ定義付けするのであれば、

「勉強になるお金」は

「生き金」だと思います。

例えばパチンコに投資するお金、

これは負ける可能性の方が高く、

目先のお金にしかなりませんので

死に金です。

パチプロになるとか、

一生パチンコで稼ぐのであれば、

話は別です。

また、凄く稼いでいる大富豪が娯楽の遊びとして

するなども話は変わってきます。

別にパチンコを不定しているのでは無く、

「今やるべきかどうか?」

「勉強になるか?」と問われると

そうではないと思うのです。

ビジネスを自分の思うように進めたいのであれば

「生き金」に「お金」を投じるべきです。

「自己投資」と言う言葉も意味合いは似ていますね。

自分が行きたいセミナー代や

買いたい教材代を節約するのは

私はあまりオススメはしません。

とは言え、ノウハウコレクターになるのは

本末転倒なので、避けたいですが。

ビジネスはそんなに甘くはありません。

他のライバルも一生懸命やっているのです。

つまり、そのライバルよりも結果を残すには

「モノ・ヒト・金・情報」

この中で何かしら1つは勝てないと

ビジネスでは勝てないのです。

昔から貯金癖があった私ですが

最近ではほぼ貯金はしていなく、

「ビジネス」と「人との食事代」と

「人に会うための旅行費」に

「お金」を投資しています。

驚く事に「初めて会う人」でも

食事に行って色々話をしていると

ビックリするような有意義な事を聞けたり

または、ビジネスパートナーとして

一緒に仕事をする事も稀(まれ)ではありません。

これは食事が無いと

偶然には起こりませんね。

つまり必然的に人に会う「機会」は

ある程度作った方が良いです。

これは私の中では「生き金」だと

思っています。

ですので、家計簿を付けてない人が

ほとんどだと思いますが、

一ヶ月だけでも家計簿を付けてみて下さい。

「月収」と「支出」だけで構いません。

「支出」は項目と誰と使ったかを書きます。

1日5分もあれば家計簿は付けれます。

そうすると「死に金」「生き金」が

明確になり、今あなたに必要な

「お金」の使い方、

「時間」の使い方も

分析する事ができるでしょう。

■LEEへの質問やご意見はこちら

lee.chongbong@gmail.com

 

こんにちは。

 

 

LEEです。

 

 

今日は珍しく「お金」に関する内容を

 

シェアしたいと思います。

 

 

お金には「生き金」、「死に金」があると

 

言う話を聞いた事があります。

 

 

これは一利あると私も思っています。

 

 

私が今「人生」において

 

最も大切にしている事は「経験」です。

 

 

とりあえず経験した事ない事に関しては

 

すぐに経験するように行動しています。

 

 

変な話ですが、明日死ぬ可能性はありますし、

 

自分の人生は一度きりです。

 

 

いつまで人生があるのか解りません。

 

 

どうせなら楽しい人生の方がいいでしょうし、

 

自分の人生を歩みたいですし、

 

好きな事をやりたいですし、

 

自分や周りの人を幸せにしたいです。

 

 

ここ1年で大きく変わった事は

 

月の「支出」が多くなった事です。

 

 

サラリーマンの頃は

 

「パチンコ」や「買い物」や「旅行」に

 

お金を使う事がありましたが、

 

最近はそういう「お金」は使いません。

 

 

今はほとんどが「人との食事代」です。

 

または「人に会うための旅行費」です。

 

 

これは私が食と海外に関して

 

興味がある個人的な要素もあります(笑)

 

 

もちろんその他純粋にビジネスの

 

資金としても「お金」を投じています。

 

 

しかし、私はこの今使っている「お金」に関しては

 

正しいと思っており、

 

戻って来なくても良いと思っています。

 

 

以前にもお伝えしましたが、

 

私はサラリーマンの時から家計簿を付けています。

 

 

月収と支出において

 

いくら稼いで、誰と何に使ったのか?

 

を継続的にデータとして保存しています。

 

 

どれが「死ぬ金」で「生き金」かを

 

説明できるかどうかは微妙ですが、

 

私の中で1つだけ定義付けするのであれば、

 

「勉強になるお金」は

 

「生き金」だと思います。

 

 

例えばパチンコに投資するお金、

 

これは負ける可能性の方が高く、

 

目先のお金にしかなりませんので

 

死に金です。

 

 

パチプロになるとか、

 

一生パチンコで稼ぐのであれば、

 

話は別です。

 

 

また、凄く稼いでいる大富豪が娯楽の遊びとして

 

するなども話は変わってきます。

 

 

別にパチンコを不定しているのでは無く、

 

「今やるべきかどうか?」

 

「勉強になるか?」と問われると

 

そうではないと思うのです。

 

 

ビジネスを自分の思うように進めたいのであれば

 

「生き金」に「お金」を投じるべきです。

 

 

「自己投資」と言う言葉も意味合いは似ていますね。

 

 

自分が行きたいセミナー代や

 

買いたい教材代を節約するのは

 

私はあまりオススメはしません。

 

 

とは言え、ノウハウコレクターになるのは

 

本末転倒なので、避けたいですが。

 

 

ビジネスはそんなに甘くはありません。

 

 

他のライバルも一生懸命やっているのです。

 

 

つまり、そのライバルよりも結果を残すには

 

「モノ・ヒト・金・情報」

 

この中で何かしら1つは勝てないと

 

ビジネスでは勝てないのです。

 

 

昔から貯金癖があった私ですが

 

最近ではほぼ貯金はしていなく、

 

「ビジネス」と「人との食事代」と

 

「人に会うための旅行費」に

 

「お金」を投資しています。

 

 

驚く事に「初めて会う人」でも

 

食事に行って色々話をしていると

 

ビックリするような有意義な事を聞けたり

 

または、ビジネスパートナーとして

 

一緒に仕事をする事も稀(まれ)ではありません。

 

 

これは食事が無いと

 

偶然には起こりませんね。

 

 

つまり必然的に人に会う「機会」は

 

ある程度作った方が良いです。

 

 

これは私の中では「生き金」だと

 

思っています。

 

 

ですので、家計簿を付けてない人が

 

ほとんどだと思いますが、

 

一ヶ月だけでも家計簿を付けてみて下さい。

 

 

「月収」と「支出」だけで構いません。

 

「支出」は項目と誰と使ったかを書きます。

 

 

1日5分もあれば家計簿は付けれます。

 

 

そうすると「死に金」「生き金」が

 

明確になり、今あなたに必要な

 

「お金」の使い方、

 

「時間」の使い方も

 

分析する事ができるでしょう。

 

 

 

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